雷と水に共通するマイナスイオンの性質

雷と水に共通するマイナスイオンの性質

雷は昔から「ゴロゴロ!」と大きな音をたてて稲妻が走ります。小学生のころに学校の近くで雷が落ちて停電になることがときどきありました。今では、電力系統の設備が進化してきていて、ほんの一瞬も停電することがなくなってきています。電力会社の開発に感謝です。

雷と水の関係

雷と水の関係

さて、タイトルに「雷と水の関係」と付けましたが、「雷と水にどんな関係があるのか?」と言われてしまうかもしれません。直接には関係がないと思いますが、一つの共通点を発見したことがありました。それはマイナスイオンです。

雷は電子の流れです。雲と地表との摩擦によって電子が雲の中にたまって、それがある瞬間に雷として地表に落ちます。これが稲妻です。おじいちゃんが言っていたと思うのですが、「雷が落ちたらシイタケがよく育つ」ということを言っていたと記憶しています。つまり、雷が落ちて電子が地表に入ったら植物がよく育つということです。

ニューG7で食糧問題を解決!?

これはすごい発見だと思いました。なぜなら、電子が植物の生長に寄与するということですので、当社が販売しているニューG7のような整水器を通した水は電子が入って活性水になりますので、その水を植物にあげることができたら食糧問題の解決に貢献ができるのではないかと思ったからです。

これから地球の人口が100億人に向かって伸びてきていると言われていますが、そういった中で地球の砂漠化も進んでいると言われています。二酸化炭素が増えてきて温暖化とも言われていますが、この二酸化炭素は植物の餌になります。それに加えて整水器で活性化された水を畑にまくことによって、野菜や果物などの植物がよく育つのではないかと思います。

農業用水にも整水器ニューG7

ニューG7

農業で使う水を改質するためにニューG7を採用する方が増えています。

そういったことで、農家が野菜や果物に散水するための水の改質に、大型のニューG7を導入するという事例も増えてきております。

農業関係者の皆様、ニューG7は農業用の大容量な口径の整水器も販売されていますので、ぜひ野菜や果物の収穫量を増やすということを目的として、整水器の導入をご検討されたらと思います。

農業用水におすすめニューG7の詳細はこちら>>

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