一番風呂のピリピリ感、気になりませんか?

一番風呂のピリピリ感、気になりませんか?

気持ちいいお風呂。一番風呂のピリピリ感、気になりませんか?

肌が繊細な方、お子さまがアトピーなどでお肌の状態に気を使われている方、一番風呂って、お湯が新しいのでいいのですが、ちょっとピリピリ感、気になりませんか?

肌の弱い方にとっては、肌に生息している菌のバランスが大切だとおも言われています。善玉菌と悪玉菌が腸内だけでなく肌にもあると言われていて、悪玉菌が多くなってくると肌にトラブルが出てくると言われています。そういった中で、やはり肌の弱い方は、「お風呂のお湯は新しい方が良い」ということですが、一番風呂も問題があるそうです。

以前、震災の直後に住宅のオール電化が流行したことがありました。ガスを使っていると震災で被害が拡大する可能性があるということです。オール電化の住宅では、家の外側に大きなタンクを設置します。このタンクは電気温水器で、電気代が安い深夜電力を使って温水を作っておき、昼間や夜にお湯を使用するというランニングコストがリーズナブルになるシステムです。

このタンクには、通常300~400リットルのお湯をためておくので、その間に塩素が抜けていきます。そうすると、このお湯をお風呂に入れたとき一番風呂でもピリピリ感がないので、「お肌が弱い方におすすめです」というのがウリになっていました。

一番風呂の肌のピリピリ感は、毎日のことですので気になりますが、でも、そのピリピリ感を解消するためだけに電気温水器を設置することは費用的にどうかと思いますし、マンションでは電気温水器の設置はほぼ不可能です。そこで、予算のない方やマンションにお住まいの方には、その他の方法で一番風呂のピリピリ感を無くす方法はないかということを考えます。

電気温水器が設置できない人は?

じつは、電気温水器でなくても、お風呂の水を整水器に通して使うことで同じ効果が得られます。

感じ方に個人差がありますが、整水器を通した水で沸かしたお風呂は、一番風呂であってもピリピリ感がなくなり「お湯がまろやかになった」と感じる方が多いようです。

ですから、「お父さんに一番風呂に入ってほしいけれど、一番風呂って健康リスクが高いかも」という心配も、これで緩和されます。また、肌の弱い方、そういったお子さまをお持ちの方にとっても、やさしいお湯のお風呂を楽しんでいただけます。

蛇口に接続するタイプと、水道管に接続するタイプの2種類

整水器の設置には、お風呂の蛇口に整水器を接続する方法があります。これがいちばん格安に設置ができますが、お風呂によってはシステムバスで蛇口を使わないでお湯が出てくるものがあります。そういったシステムバスには、水道管に直結するタイプの整水器がおすすめです。

水道管に整水器を直結すると、家全体の水が活性水になるので、一番風呂のピリピリ感が緩和されるだけでなく、シャワーの水が活性水になって肌や髪の毛に優しい水になったり、飲料水が健康的な水になったり、トイレの水が活性水になったら汚れが付きにくくなったりとメリットはたくさん。

おすすめの整水器は?

水道管直結タイプの整水器、ニューG-1L

水道管に直結する整水器のおすすめは、メンテナンスフリーで半永久に使え、コンパクトで大容量なニューG7の新製品「ニューG-1L」です。

ニューG-1Lは、ニューG7と比べてコンパクトなサイズにもかかわらず、本体の内部には金属コアが直列4層になっています。ニューG7を4回通した水と同等の性質の活性水を作ることができます。

ニューG-1L(ニューG-1L)のお求めは、弊社までお電話をください。
Tel. 089-963-3411


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